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今年もお世話になりました。

2008年もあっという間でした。
成宮さんは地球の真裏、ブラジールに行っていますが(ラティーノ!)
わたしは東京から中途半端に離れている実家に戻ってきています。
さびーぜ。

先日のマネさん日記の1年の総括を読んで改めてナリは大忙しだったんだなぁと感じました。
マネさんをマネて、1年を振り返ってみる。

1月

「ハチクロ」スタート!
森田さーーん。
原作知ってると残念なとこは多々ありましたが、でも5人の仲良しっぷりがほんとに微笑ましく、毎週変わるタイトルバックはいつもニヤニヤしながら見てました。
あ、ドラマフェスティバルのボーリングでは見事なガーターっぷりでアーチェリーに引き続き本番の弱さを発揮。凹みっぷりがかわいかったです。

森田一義アワー(笑っていいとも)にも1回出演しました。
ランキングを当てていくクイズコーナーでした。
そのときのナリのかわいさは、過去日記(2008/1/25)より引用。
たいへんたいへん!かわいすぎてどうしよう
昨日のナリの衣装は自前のようで。最近お気に入りのミッソーニのニットパーカにマフラー、大きなボンボンの着いたニット帽。全部同じ白黒ボーダー柄。
超好み。かわいすぎるし似合いすぎるし、たまりません!(興奮中)

うるせーよって感じですね、どうもすみません。


2月

引き続き「ハチクロ」

BODYWILDのイベントで、生パンツナリ(あれ、言い方おかしい?)を拝見。
パンツでランウェイを堂々と歩くなりに度肝を抜かれました。
ワイドショーにもいっぱい取り上げられて、ちょっとそこ大写しにしないでー!とか思いつつしっかり録画して、スポーツ紙にも全面にドドーンと載ってビックリしながらもしっかり買いました。
リンク切れ多いけど、この日の日記でその時の写真記事などまとめてます。⇒


3月

「ハチクロ」おわり。

この月は賞を2つ受賞しました。
「HAIR COLORING SPLASH 2008」(ヘアカラーリングが最も似合う男性著名人)
「ファー・オブ・ザ・イヤー2008」(ファーが最も似合う男性著名人)
そういえば、そうだったねぇ。

2008年2回目の「いいとも」、4回目の「テレフォンショッキング」のゲスト。
好きな野菜について語ってましたね。
花粉症の時期ということで、ちょっと顔むくみ気味?
それでも相当かわいかったです。


4月

「ララピポ」撮影
エキストラに2回ほど参加させてもらいました。
キンパ相当かっこよかったです。かわいかったです。
映画が公開されたら、レポページにでもエキストラレポをアップしようかなと思っております。

「メンズビューティーン」のCM放送開始
バージョン1個しかなかったけど・・、かっこよかった。
かっこいーじー。すでに懐かしい!
来年もまた何か1つくらいCMがあるといいな。


5月

ナリは香港でドラマの撮影してました。

5月の最後の日、トップコートイベント「WAOH!」がありました。
書初めに歌に大喜利にファッションショーに。
和装ナリ、めっちゃかっこよかった!
WAOH!オフィシャルブックも鼻血出るくらい素敵でした。

6月、7月
「カモミールの羽」や「ドロップ」、「なでしこ隊」の撮影。
ナリは忙しいけど、ファン的には露出がなくて寂しい時期でした。
赤の坊主頭になったナリにビックリでした。


8月

ずっと働き詰めだったナリも一休み。
テレビには「ドロップ」の宣伝で王様のブランチにヒロくんとちょこっと出演。
坊主姿もだんだん見慣れました。


9月

秋に入り、だんだんテレビでもナリの姿が見られるように。
「ウルルン滞在記」総集編に出演。
夏休み明け、とっても健康的なお姿でございました。むっちり。

「なでしこ隊」
ナリも特に印象に残っている作品として挙げていたけど、この作品を見られたことは見る側としてもほんとによかったなと思いました。
改めて戦争について考えさせられた作品。
ナリの演技もすごくよかったし、たくさんの人から反響のあった作品に出られてよかったですよね。

「なでしこ隊」の番宣で出た「バニラ気分」「笑っていいとも」どっちもすんごくかわいかったっす。

ナリ的には、単発の映像作品が2つと、連ドラ1つ撮影。3つの役を掛け持ちで大忙し。


10月

「イノセント・ラヴ」と「ブラッディ・マンデイ」がスタート。
この辺に来てようやく最近って感じです。
恒例のドラマフェスティバル「笑っていいともSP」にもイノラヴチームで出演。
今までに無くリラックスしている感じで、みんな仲良しで微笑ましく、ゴジラで大笑いし、優勝できてよかったね。

あ、「グータン・ヌーボ」にも2度目の出演してました。かわゆし。


11月

ナリがブログを始めました。
わーい。ぱふぱふ~。
まさかマメじゃないナリが毎日更新してくれるとは思っていもいませんでした。

イノラヴの番宣で「いいとも」「はねトび」に出演。
何度目だ「いいとも」!って感じですが、毎回かわいいのでよしなのです。
短縮鉄道はかわいすぎてかわいすぎてどうしようでした。

この月は学園祭、福岡トークショーとファンの前に出て話す機会が多かった成宮さん。
こういうその時思っていることを直接聞くことができるというのは幸せなことですよね。
そういえば学祭でポスターゲットしたんだった。
1年の運を使い果たした気がします。
宝くじの番号はまだ確認していないけど。


12月

「イノラヴ」「ブラマン」終了

「食わず嫌い王」2度目の出演。細くなったよねー。美人度アップ。かわいいかわいい。

雑誌祭り開催中。


ということで、2008年。
いっぱいナリのお芝居が見れました。
「ハチクロ」森田さん、「なでしこ隊」本島少尉、「イノセント・ラヴ」昴、「ブラッディ・マンデイ」J。
どれも全然違う役どころ。そして全然違うお芝居で、どれも印象的でした。
それと、ナリはまだ公開されてない映画や単発ドラマなどで6つの役を演じてました。
2008年ナリが演じたのは10人の役!?
すごーーい。
そんな忙しい中でもナリは自分の時間も持てていたようで、よかったですよね。
ほんとにいい感じでお芝居できていたみたいで。
特に後半、連ドラ2つ掛け持ちしていたけど、役者としてもステップアップした姿を見られて(なんか偉そうですみません)良かったです。
これからのお芝居にますます期待。
成宮さん、2008年本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。

2009年はどんな姿を見せてくれるのかな。
来年もナリらしく。自分のペースで、ニューナリミヤを見せてくれることを楽しみにしています。


そしてそして、
こんな更新頻度の少ない、かわいいしか言ってないようなサイト(ブログ)へ来てくださったみなさん。
拍手ポチッとしてくださったみなさん、コメントくださったみなさん。
ほんとにほんとにありがとうございました。
お世話になった友達も、ありがとう

来年も相変わらずマイペースに、マイペースに。
成宮さんへの思いを書き連ねていこうと思っていますので、気が向いたときにでも覗いてもらえると嬉しいです。
2009年もめいっぱい成宮さんを応援していきたいと思っている次第であります。愛。

それでは皆様、良いお年を。

あー、途中記事が消えるというまさかのアクシデントがあったけどなんとか2008年中にアップ出来てよかった・・
ナリからのコラムもあがってましたね
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ブラッディ・マンデイ最終話

冷えますねぇ
ここ最近で一番寒い。
今日で仕事納めな方も多いんじゃないでしょうか。
わたしも明日から9連休。やったね。
ナリも今日が仕事納めかなー。

さてさて!
今更ながらのブラッディ・マンデイ第11話の感想です。

最終回、続きをぷんぷんに匂わす形で終わりましたが、いつか何かの形でまたJと会えればいいなぁ。

最初のKが「宝石箱」のキーを渡されるシーンでのJの憂いの表情がたまらないです。
無駄に色っぽいんだから!

その次のJのシーンで、マヤに対してはっきりとした苛立ちを見せてからKに優しい言葉と微笑みかけるところ、いつものJとはちょっと違う表情がよかった。
きゅん。
で、ブルーバードに見せるニッにもぎゃふん。

渋谷のレストランで藤丸とJが会うシーン。
「だーれだ」って、お茶目なんだからー。
二人の長い掛け合いのシーン、いいですね。
見応えがあります。
ページとイズムにはとても見えません(@DEEP)
爆弾のありかを知らないのかと聞かれて「うん」と答える
その言い方がちょっとツボでございました。
そして、指舐めてるーーー!
え、えろーーー!
「じゃ、よろしくね」
きゃ、きゃわいーー
はぁ。テンションおかしくなる。

そのあとの音弥とのシーンは、切なくてちょっと泣きそうになりました。
いつも何考えてるかわかんないJの孤独とか嫉妬とか悲しさとか、本音の部分が見えました。
同じ母親から生まれても、環境が違うだけでこんなにも人生が違う。
車を降りるときに音弥の方を見て、一瞬素の、ちょっと寂しそうな顔になるのがたまらなかった。
切ない。切ないーー。

今まで何度も失敗しながらも罰を与えられずずっとJの側近のような存在だったブルーバードが大きな失敗をして、銃を向けられるところ。
その時の悲しそうな、何とも言えないJの表情がすごいよかったです。
ほんといい表情するなぁ。


真子がKっていうのは、カリスマ性とかそういうのなんか足りないような。。って思っていたんですけど、生まれた時からきっと後継ぎとして育てられ洗脳されて、操り人形だっただろう弱い女の子だとわかって、ちょっと納得でした。そしてかわいそうだなと。
最後のKと藤丸のシーンよかったです。
二人とも切ない。でも、最期に死んだら悲しいと藤丸に言ってもらえてよかったね、K。

事件が終わり、藤丸と電話で話すJ。
「どこにもいない。そしてどこにでもいる。僕は最初から存在しない人間だから」
「何かを守る者は弱い。だけど守りたいものがない者はどんなに強くても最後には勝てない。世界なんて救えない。」
この言葉こそにJという存在と本音が詰まっているなと感じました。
Jが取り戻したいと言ってたのは、消されてしまった自分自身なのかな。
家族や友人、守りたいもののために必死になっている藤丸のことは妬ましくもあり羨ましくもあったんでしょうね。

歩道橋に立って藤丸の方を見ていたJが、一瞬でメロンソーダになってしまった。
そうか、Jってばメロンソーダの妖精だったのか。(ちがいます)
メロンソーダを残し、忽然と姿を消したJ。
Jという人が少しだけ見えたかなと思ったけど、やっぱり最後まで謎の人でした。
終わり方がJらしくてよかったです。
実は最後は死ぬんじゃないかと思っていたので、そして最初のころはJは途中退場になっちゃうかと思っていたので、最後の最後まで主人公や視聴者を惑わす存在いてよかった。
それにしても、最後に画面に大写しになるJのメロンソーダ。
フューチャーしまくりです(笑)
こんなにメロンソーダ映されると飲みたくなっちゃうじゃん。
って、この前入ったお店にメロンソーダがあったのでうっかり頼んでしまいました。

手術を受けていたのはお父さんかと思いきや、遥ちゃんで驚きました。
最後の藤丸のじわじわと涙が浮かんでくるところにもらい泣きしそうになりました。
やっぱ春馬くんは上手い。


そんなこんなで。
3話から11話まで出演した成宮さんですが、どのシーン取ってもほんとに素敵で、すごく役にハマっていて久しぶりにリピートしまくりなドラマでした。(イノラヴ昴さんもリピってましたが)
今までやっていた悪役とはまたちょっと違うお芝居で、みるみる引き込まれました。
Jと昴、まったく違う役どころのナリを同時に見れて幸せでした。
どちらの役のナリも同じくらい大好きだったけど、見ていてワクワクしたのはJの方かなぁ。
うーん、やっぱりどっちも好きだ。

次にドラマで見られるのは単発の「誰も守れない」だけど、これはたしかイノラヴやブラマンに入るより前に撮り終わってるもんね。
そのあとの映像作品はどんなのかな~。
終わったばっかりだけど、早く見たい。
1月はバラエティ祭り。
こちらもとっても楽しみでやんす。

イノセント・ラヴ最終話

書くネタいっぱいたまってるのにちょっとお久しぶりになってしまいました。
プチ旅行に行ってました。
なので、ブラマン最終回も見れたのが昨日の夜帰って来てから。
Jのラストがものすごく気になってたので帰ってすぐに見ました。
あーー面白かった~。そしてJ様最後まで素敵すぎる。
ブラマンについてはじっくりまた書きたいと思います。

イノセント・ラヴ最終話
よかった、ハッピーエンドで。
誰かが死んじゃったりとか悲しいですから。
憑き物が取れたようなお兄ちゃんもよかったです。


今回前半に盛り込まれていた昴の告白シーンに胸がきゅぅってなりました。
式場で、「聖花と結婚しないの?」とか「いつか笑いあえる日がくるといいな。オレとお前と聖花と、佳音も一緒に」なんて殉也に言われちゃって、切なさと苛立ちとが混ざったような表情がよかったです。
そして、我慢できなくなって殉也に名前は言わないで10年ずっと好きな人がいるって告白。
聖花じゃない、相手は気付いてないって言ってるのにちっとも殉也は気付かなくて
「お前が好きな人って誰なんだ」って聞いてくる。
無言で見つめる表情は「おまえだよ殉也」って心の中の声が聞こえてくるようでした。
切ないよ。切ないよー。
それに耐えられなくて笑顔で「もういいよ」ってはぐらかすのとか、はーせつなー。

そのあと聖花のダイブにより負傷し意識を失っている殉也に病室で、手を握りながら告白の続きを。
このシーンが今回は一番印象的。すごい良かったです。
あまりセットしてない感じの髪型もかわゆい。
涙で目を潤ませながら想いを伝える表情が、切なくて、切なくてかわいくてキュンキュンしっぱなし。
つられてちょっと泣きそうになりました。
こういう表情はほんとに上手ですよね。

最後の聖花とのシーンでの笑顔もよかったです。
あんまり口角上げないで言われてた昴くんですけど、このシーンは思いきりにゅんってなってました。
かわゆー。
赤い風船をもらったあとの聖花の笑顔もよかったな。
今度はちゃんと風船も飛んで行かずに。

昴は最後まで自己犠牲の人だったけど、お互いに孤独な聖花とこれから寄り添って生きて本当に幸せだと思える日が来るといいなぁ。


昴とは、これでお別れ。
切ない切ない切なーい。
でも、昴という役を演じるナリを見ることができてほんとによかった。
今まであまり見たことのない演技で引き込まれました。
昴とJ、このまったく正反対な役を約3ヶ月間演じきって、次にどんなお芝居を見せてくれるのか。
今から次の作品が楽しみでなりません。

ドラマの撮影も終わったし、エクステくんともバイバイかな?
次はどんな髪型だろ~。

そしてーー。
「イノセント・ラフ#10」
下の方にリンクがあるのでクリック。12月29日21:59まで無料視聴できます。
第10話にサンタ昴さんがゲスト出演。ぶっ飛んでる(笑)
今まで本編でやったネタをパロディにしてておもしろかったです。
サンタナリは森田さんをちょっと思い出したんですけど、やっぱ昴さんの方が繊細で好きです。
殉也が聖花にやったことと、言ったことを真面目に言ってみたり、佳音のマネしてオルゴール聞かせてあげたり、こちらでは殉也への気持ち全然隠してなかったり。
たのしい。
殉也が意識失って、どうしようどうしようってサンタのヒゲをいじいじしてるのがかわいすぎてどうしようかと思いました。
オルゴール聞かせてあげたのに「キヨカ」って言われて、ガーンってオルゴールの蓋パチンって閉めるとこロザちゃんになっててかわいい。
そして最後はチューーー!?ってとこで続きはDVD特典で!ってことになっちゃいました。
ちくしょー、買う気なかったのに特典見たさにうっかり買ってしまいそうだよ。
表情がいちいちかわいすぎて大変萌えました。

イノセント・ラヴ第9話&雑誌

いよいよ残すところあと1話となりました、イノセント・ラヴ。
衝 撃 的 展開。
どうしよう、予告が衝撃的過ぎてついていけない・・

なんやかんやで佳音と殉也は結婚することになりました。
ようやく幸せになれるのね、、と思いきや。
聖花ーーー!!
なにをしているんですか!
香椎ちゃんはやっぱり怖い顔がハマる。
ロールキャベツ食べてるとことか超こわかった。
あと聖花を爪でギーってやってるとこ。
助けて昴ーー!って思いながら見てました。

本編の感想はこのくらいにして。

第9話の昴さんも、切なく。切なく。
聖花といた公園のシーンは、優しくていいなぁと思いつつ。
きれいな絵でした。

殉也から「佳音ちゃんと結婚することにした」と報告を受ける昴。
好きな相手から2度も結婚報告を受けるなんて切なすぎじゃないですか。るるる。
笑顔が切ないよ。
殉也が帰ったあと、聖花に「殉也がさ、結婚するんだってさ」
って言ってる辺りからものすごい切なくなって
二人で窓の外を眺めながら
「結婚式が終わったらさ、一緒に遠くに行こうか。そうしよ、ね」
って言う昴が、あまりにも優しい顔と声が、切なくて。
「ね」がささやき声だよ。キュンキュンだよ。
ちっとも悲しい顔を見せないけど、昴の孤独とか寂しさを感じたシーンでした。
あまりに切なくて1回目見たときも2回目見たときも、ちょっぴり泣いてしまいました。

結婚式のときの表情もよかったなぁ。
殉也が幸せそうで、これでよかったんだって、自分の気持ちを隠して祝福の拍手でしょうか。
でも、来週、ついに・・?

予告であんなのことになっちゃってたけど、ハッピーエンドは難しいのかなぁ。
あんまり後味悪く終るのは辛いので、出来るだけハッピーエンドの方向で。
そして何より昴に幸あれ!!
って、昴至上主義なわたくしでした。


雑誌、今日は「BARFOUT!」の発売日。
どうしようかなーーと迷いつつ購入しちゃいました。
カラー5ページ。
「HIROKI NARIMIYA × hummel」
ということで、以前ブログでも紹介されていたhummelとのコラボレート企画。
hummelモデルなナリ。かっこいいっっ。表情はどれも真顔です。
1ページ目は、スケボー少年。スケボー片手に立ってます。まだ学生役も行けるんじゃないですか?
2ページ目は、サングラス掛けて正面から。チェックのタイとヒョウ柄ファーブルゾンと、hummmelパーカってすごい合わせ技だけど、かわいい。似合ってる~。
3,4ページ目は見開きで。座って横向いてる写真。
服はナイロンパーカにスウェットパンツなのでシンプルだけどいい感じ。靴下かわいいな。
で、最後のページはまるまるインタビュー。
アパレルのコラボ企画についての思いと、自分のブランド立ち上げないの?って言われるけど、役者片手間には出来ないからって話や、お芝居の話。
これからどんな作品や役をやっていきたいか。
自分の武器(得意とする役)を磨いていきたいというのは、最近のインタビューでよく語っていますね。

あと、インタビューの中でこれはやめてー!って思ったのは「坊主が一番楽。(略)その時に自分で確信したのは、やっぱり俺、坊主なんだなって」
まぁ、(笑)付いてたし、「自分のプライベートと世に出ている成宮寛貴は違いますね」って話の流れだったのでね。
やっぱ髪はあった方が素敵だと思うのです。わたしは。

あ、ナリがプロデュースするhummelのジャージのセットアップとスニーカーは来年5月発売予定だそうです。
スニーカーも作るんだねぇ。

BARFOUT! 1月号 vol.161
ティー・シー・アール・シー
4344950801



そうそう、ナリが歌っちゃう番組判明しましたね。
「Goro's BAR」
やばーい。楽しみ!!
放送は、来年1月22日放送予定です。(地域によっては違うかも)
仲良しの稲垣にーさんのとトークが見られるのもとっても楽しみですし
何より歌ですよー。
「かなり甘いラブソング。必見!必聴!」(マネ日記より)
なんて書かれたら楽しみにしないわけがありません!
まだ1か月以上先だよ~。長いわー。
でも、その前に「トップランナー」もあるしね。
ていうか、ほんこーーーん
服買わなきゃ~。

ブラッディ・マンデイ第10話

いよいよK判明。
わたしはあの子がKってことは知ってたけど、それでも昨日の展開は面白かった!!
ハラハラドキドキしたー。
マヤめマヤめマヤめー。
音弥とJは異父兄弟だったんですね。

今回のJも、ものすごく良かったです。
いつもとは違う表情もちらりと見えたり。

前回からの引き続きの、藤丸家でのシーン。
「真実を知れば知るほど、現実が崩壊していくんだ」
「大変だ。守りたいものがたくさんあるってさ」
この辺りは自らの経験から喋ってるような気がしました。
目がどこか、切ない。
いいなぁ。
で、藤丸に掴みかかられた時の不機嫌な表情がたまりません。
かこよすかこよす。
予告では正面からのカットだった気がするけど。
遥ちゃんに注射したって言うとこの表情もいいですねー。
何考えてるのか全然わからない。

藤丸父とのシーンも妖しくてよかったです。
すべて見透かしている感じ。
暗いけど、「そんなのK本人に聞けばいいじゃない」って言ったあとの顔とかやばーい。

そして、マヤに導師様殺害の罪を着せられてしまったアジトでのシーン。
マヤが犯人はJだと仲間たちの前で言った時、一瞬だけ目を大きくして驚きの表情を見せたあと、すぐに冷静にどういうことか話してるところ、かっこよかったです。
みんなに疑われても全然取り乱さないで、すぐにマヤのやったことを見破ってるあたり、リーダーだけありますね。頭切れる~。
あのー、以前も出てきましたけど、モニターに映されたJ、いや神崎潤の写真がめちゃくちゃかわいいですね。ください。
リーダー然として仲間たちに喋ってるところ、かっこよいです。
Kの意思を伝えながら、J自身はそのことにあまり納得していない感じ。
次回の最終回では、Jはファルコンと組むことになるのかな?
うーん、気になる!!

公式サイトでは、フォトギャラリーに3枚ほど、現場レポートにも写真がちょこちょこアップ。遥ちゃんとトランプとか、導師様と2ショットとか、すごい楽しそうにしてるのがかわいい。⇒
スペシャルの中の「シークレットエリアに侵入せよ」のプレミアムオフショットにモニターチェックしてるとこ、車の中でピースしてる2枚の写真がありました。
あ、ブルーバード真剣な顔して何してると思えばハッキングじゃなくてトランプゲームですか(笑)

Jさま見れるのもあと1回。終わってしまうのが寂しいよー。
Jはどのシーンを取ってもほんとかっこよかったし、ハマってた。
そして昨日、というか今日ですね、Jさまオールアップ!!
おつかれさま~
もうすぐイノラヴもクランクアップを迎えるのかなぁ。
イノラヴは明日、第9話。
見逃せませんっ

雑誌祭り!

というわけで、雑誌祭り絶賛開催中。
お財布は寂しくなるばかり!

「buku」
こちらは池袋で配布されているフリーペーパーです。
もっと多くの場所で、それが無理でもネットで見られたらいいのになぁ。。
こちらは普通の雑誌の半分の大きさのミニサイズ。
表紙はこちら⇒
Jっぽい。
ダークナリ。すげくかっこよいです。
全部で5ページ。写真は小さいの含め4カット。
どれもかっこいいです。下向いて笑ってるのはかわいい。
インタビューは、「ララピポ」の話。
丸々写真っていうページは1ページだけで、インタビューが結構しっかりありました。
他の雑誌などで読んだインタビューよりも内容が少し濃い感じがしました。
役作り、監督とはたくさん話しあったこと、栗野は愛されるキャラでなくちゃいけないから、栗野のバックボーンはカットしないでくれと頼んだこと。
好きなシーンとしては、森三中の村上さん演じる小百合が自分の撮った映像をお金に換えてるシーンをあげていました。
そして最後は「毎日つまんないな」とか「自分はこんなもんじゃない」とか「大人になってみたら生きづいな」って思ってる人、そんな人たちに観てもらいたい映画だと話していました。


「Hanako」
カラー3ページ。いいっ。優しいっ。
スタジオじゃなくて外での撮影で、ナチュラルでやわらかい雰囲気のナリです。
1ページめの上目づかいな感じがたまりません。かわゆーー。
唇あれてるよ、リップ塗ってあげるよ(迷惑)
こちらも髪型はくるくるしてJ仕様。雰囲気はまるで違いますが。
2ページめの伏し目で笑顔なのもかわいいーーー。
3ページめ振り向き笑顔。かわい(略)
インタビューはやっぱりララピポの話。
こちらは写真メインで、インタビューはちょこっとでした。
ブログの話も少しあり。
自分は秘密主義なんだけど、ビジュアルだけで見られてるのならパーソナルな部分も少し伝えていこうかなって。
ビジュアルだけだったらここまでずっとファンやってないけよー。
香港でイベントも開催予定ってことも書いてありました。
あと約1か月後!!
うわぁ、あっという間。
着々とダイエットしてます。ちょっとずつ減ってます。
しかし、年末は実家に1週間以上いてしまうので、結局元通り\(^o^)/な気がしてます。

B001MFTWEMHanako (ハナコ) 2008年 12/25号 [雑誌]
マガジンハウス 2008-12-11

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「DAZED」
カラー2ページ。こちらはまたがらっと雰囲気変わって、男っぽいというか、素っぽいというか。
メイクほとんどしてない感じで、髪もそんなにセットされてなくて、ちょっと疲れた感じが生っぽい。
下向きの写真と、上向いてる横顔の写真。
インタビューはやっぱり「ララピポ」
ちょっと他のインタビューとはアプローチが違って、映画冒頭で栗野が言っている「この世界には2種類の人間しかいない。一生地べたに這いつくばって生きる人間か、そこから高く昇り詰める人間」
それについて、どう思うかって聞かれてました。
一生地べたに這いつくばって生きることを望む人もいるし、その中で幸せと思える人もいる。栗野の場合は後者で、ナリは欲張りだから2択の選択肢がいっぱいあると。
これはとりあえず立ち読みにしちゃったので、曖昧な部分がありますが。。

あと、演じるということについても話していました。
演じることは中毒性があって、自分にとってはゲームのような感覚。
今まで一番役に染まってしまったなっていうのは、自分とは真逆の穏やかな役をやったときで、それから少しずつ時間をかけて毒気を注いでいったそう。
B001LSCVKCDAZED & CONFUSED JAPAN (デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン) 2009年 01月号 [雑誌]
トランスメディア 2008-12-12

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そして、最後。これが一番書きたかった。
「ザ・テレビジョン HOMME」
いやー、この雑誌は裏切らないね。
素晴らしいです。
DVDも付いてかなりお得。

カラー7ページ。
「狂気と儚さ」
ヘアメイクや衣装や照明などが全然違うので、ほんとに全く違う雰囲気の「狂気」と「儚さ」のナリがいます。
ただ、どちらにも言えるのは、なんかエロい。
どきどきどき。
1ページ目は狂気なナリ。真正面のアップ。かっこいーー。目に射抜かれます。
2ページ目も、狂気。こちらはちょっと動きのある写真。
3ページ目、儚さ。うはーーー。やばいやばいやばい。
白ニットで上見上げてる写真。ざっくり開いた首元、ていうか胸元?えろいす。かわいす。
4ページ目、儚さ。横顔口元のドアップ。指とかくわえちゃって、顔見えないのにドッキドキですよ。やっぱえろいんすよ。
5ページ目、狂気。こちらもドアップの横顔。かっこいい。ただ、目から顎までちゃんと写ってます。アイメイクちょっとしてるけど、色っぽいです。
6ページ目、Jさま!若干ブレ気味な写真。顎を上げて、睨んでいるようなカット。
7ページ目。白ニットのフード被ってるドアップの写真。なーんか色っぽいですねぇ。首元のほくろがセクシーです。
インタビューは、イノラヴ、ブラマン、ララピポ、ドロップ、プライベートな話、結婚観。
まんべんなく、ちょっとずつ話してました。

でー、DVDですよ。
素晴らしいですよ。
前回は撮影風景メインで、ちょっとオフショット、ちょっとインタビューって感じだったと思いますが今回は基本ずっとナリが喋ってます。
「どうも、成宮です」から始まり、「なりみやでした」で終わりました。
で、喋ってるとこに雑誌風景がが流れたり、喋ってるナリもだいぶかわいかったです。
映像は7分45秒ほど。
前は5分くらいだったから増えましたね。
最初、白ナリ。
ヴィトンの白ニットパーカー。襟元がかなり大胆にあいてて、フードが大きくてかわいい。
鎖骨がだいぶ見えてます。いろっぽーい。

どっちのナリもすごい好きな感じだけど、どっちかっていうと「儚さ」の方が好き。
やわらかい表情。かわいいなぁ。
口うーってやるのも相変わらずかわいいし。
さりげなくちっちゃく踊ってるのとか、撮影合間の笑顔とかもやばい。
はぁかわいい。どれも漏れなくかわいい。
インタビューは、テーマである「狂気」と「儚さ」について話してます。
「儚さ」についてのイメージを言葉で表すときに
窓際のテーブルにもたれつつ、一言一言考えながら喋ってるのがすごいかわいくてツボでした。
儚い。美しい。ガラス。透明感。ピュア。細い。危うい。悲しい。色気。笑顔。
最後の笑顔っていったあとに「えへへへへ」って笑ってるのがちっちゃい子みたいですごいかわいくて。

狂気バージョンの撮影は赤いバックに青やオレンジのライティング、キメ!な表情はどれもほんとかっこいい。
最後の2分半くらいは、今年を振り返ってのインタビューと今年終わったら何がしたいかって話。
これから映画の宣伝でメディアにたくさん出て、それが終わったら・・「わかんないなぁ」って考えて話しつつ、旅行行きたいかなーとか話しつつ、でも結局「わかんないな」って笑ってました。
ドラマが終わったら考えたいって。
最後は、手を振って終わり。笑顔がかわいいーなぁおい。

というわけで、大満足な「ザ・テレビジョンHOMME」でございました。
980円です。買いです!!
4048950371ザテレビジョンHOMME Vol.5 (カドカワムック 291)
角川ザテレビジョン(角川グループパブリッシング) 2008-12-12

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やばい、もう2時30分!
起きる時間までに3時間しかない~。
新幹線中で寝てくか。。
明日は地元で結婚式。準備してない
ナリは明日(今日か)ブラマンクランクアップなんだよねー。
おつかれぃ!
終わっちゃうのかなしい。
1度もエキストラに参加出来ずに終わったのもちょっとかなしいー。

食わず嫌い王決定戦

かっわいかったーーーー
なんですか、あの生き物は。

「とんねるずのみなさんのおかげでした」
食わず嫌い王決定戦、2回目の出演です!
前回は貴さん側だったけど、今度はノリさん側です。
お相手は、黒木メイサちゃん。
クールビューティー。
ものすごいはっきりした性格の女の子。

今回のナリの衣装かわいい
GUCCIのボーダーニットのカーデに黒いパンツ。
2009年のクルーズコレクションのやつのようです⇒
胸元がばってあいてて、すっかり細くなったからだいぶセクシーな感じでね。
鎖骨ーー!!えろーー!


登場のとき、真顔で「パオ」(矢島美容室)ってやってるのがおもしろいです。

今回の番宣は「ララピポ」&「イノセント・ラヴ」
「とんねゆず」辺りの笑顔がかわいすぎて、もう。もう。

お土産は、以前ファンの方からいただいたことがあるという静岡「山本食品」の純米大吟醸わさび漬でした。
プレゼントしたファンの方、嬉しいでしょうね~

今回の成宮さんのメニューは
○白子
○セロリスティック
○レバニラ
○豆乳
でした。

いやぁ、全然わかりませんでした~。
ていうかね、前回もなんだけどね、
かわいいかわいい思ってニヤニヤして見てるからね、
どれが嫌いかとかあんま考えずに見てるんですよね。
だめですね。

とりあえず、どの場面もかわいかったんだけど特にツボったのは。
・リスのようなセロリの食べ方
・「葉っぱも!?」
・マヨネーズ口の端についてる~!
・くちびるに指
・「なんでもしてあげる」(きゅん)

他にも「漣ってますよ」とか
「凌いで!」で吹き出しちゃってるのとか
「血をきれいにするから」って言った後うっかり笑っちゃってるのとか
携帯が「冷蔵庫にかわいくポチョンって置いてあった」ってのとか
勝利して「やったーー!」ってのけぞってるのとか

なんか、どれもこれもですがな。
とりあえず、セロリ辺りはほんとごちそうさまでした。
マヨネーズ付いてるのとかもうさー、母性本能くすぐられまくりです。
あぁかわゆい。
「葉っぱも!?」って声裏返っちゃってるのもね。

あと、人が話してるとじっとその人の目を見るのは相変わらずなんだけど、あんなにジッと見られたらわたし溶けると思う。
ノリさんの位置で見つめられたら右側からすごい勢いで溶けてくね。


今回は一発で勝負ついちゃいましたー。
「魚卵ダメ?」って聞かれてうっかり答えちゃってましたからね、メイサちゃん。
おまえーって感じでナリ指さされてましたけど(笑)
そしてナリは、セロリスティックにうっかりだまされそうになりましたが、レバニラが嫌いでした。
ほへーー。
レバーはわたしも焼いたのはそんな好きじゃないけど、から揚げなら好きです。カレー風味の。昔給食で出てたやつ。
思い出したら食べたくなってきたー。今度つくろー。

野菜は繊維とかシャキシャキのが好きって、今年ハチクロやってる頃に出た「いいとも」のテレフォンのときに言ってましたね~。
言ってたなーと思って、昨日寝る前に見返してみたら、顔丸っ!
かわいいけど、丸いー。
そのころはそんな太ってるとか思ってなかったけど、いや全然太ってはないんだけども、今と比べると差が歴然ですねー。
今くらいの感じが非常にいいと思います。

勝ったのは嬉しいけど、罰ゲーム見られなかったのはちょっと残念。
キヨカの、いや殉也のモノマネを


さてさて、雑誌がたくさん出てます!
それについては次の記事で。
後ほどアップします

イノセント・ラヴ第8話

切ない、切ない、切ない。
何が切ないって、もちろん瀬川昴さんですよ。

今回はあんまり出番なかったけど、
自分を犠牲にする昴が切なくてキューキューしつつ、
ふーふーしてる昴にキュンキュンしてたんです。
あれ、なんか意味不明ですか。

最初の殉也と電話で話すシーン。
殉也に、聖花のことを愛してるって言わなきゃいけない辛さ。。
自分を偽って、好きな相手に嫌われても、殉也のために。
電話切れちゃったけど「殉也・・」のあとには何て言うつもりだったんだろう。
電話切れたあとの切ない表情がたまらないです。
うー、くるしいよーー。

で、聖花にスープをふーふーしてあげて食べさせてあげてるのが優しすぎてキュンとなりました。
口調もすごい優しくて。
うらやましいぜ、キヨカー

佳音ちゃんとのシーンも、笑顔がかわいくてうっかりときめいたけど、でも殉也のためならがんばれるって、「これがいいんだよ、一番」なんて言って笑うなよー。
うわーーん。

3人の写真を見せて、殉也のことを思い出させようと必死に聖花に訴える昴。
どんだけ殉也思いなんだ
「一生お前のことを面倒みていくつもりだよ」なんて、そこまでの覚悟。
切ない、切ない。
うるうるお目目で、赤いほっぺの昴たんがかわいすぎるんだよぅ。
美月と話してるときの戸惑い顔もやたらかわいいです。

で、主人公カップルが急速に接近し、「君のために曲を作ったんだ」って思いが通じ合った幸せなシーンで、よかったね、二人とも・・というよりも先に、昴が苦しい思いをして聖花を引き取ったからある幸せなんだよ。ううう、昴
って、完全に昴しか見えてない私もどうなのよ、と思いながら。

さて、来週はまたお兄ちゃん大暴れのようで・・。
公式サイトの予告ページの顔が怖すぎる
その公式の予告には昴さんの名前がないので、今週よりさらに出番はないのかなぁ。
昨日の予告での笑顔が穏やかだったので、早く昴にも心から幸せになって欲しいなぁと思うのです。


昨日は、朝やってる「どーも☆キニナル」をイノラヴ番宣あるかなーって予約しておいたらナリと内田さんが一生懸命わー!ってすごい早口で今夜の見どころを元気いっぱい喋ってるとこが見れてラッキーでした。
昴&聖花な見た目なんだけど、ドラマの中とは全然違って元気ハツラツなのが面白かったです。

こんな感じでした。約25秒(みじか!)
(二人で)「どーも☆キニナルをご覧のみなさん、こんにちわ!」
「イノセントラヴ出演中の瀬川昴役、成宮寛貴です!」
「遠野聖花役の、内田有紀です」
「内田さん、今夜放送の第8話は?」
「殉也から離れた聖花は昴のそばで暮し始めます」
「昴は聖花の面倒を見ることを殉也に宣言します」
「聖花を忘れられない殉也は悲しみにくれるばかり」
「そんな殉也に対し、佳音は何も出来ず胸を痛めます」
「しかし!そんな二人にもあたらな展開が」
「今夜もどうぞ、ご覧ください!!」

やー。すごい早口でよく噛まないなーって思いながら見てました。
ちょっと舞台の掛け合いっぽいて言うかね、内田さんが喋ってるときはカンペを見つつ、若干動作を付けながらすごい早口で言ってるのがかわいかったです。
「佳音は何も出来ず、胸を痛めます」っていうところで、両手をぎゅって握って胸の前に持って来て胸を痛めるしぐさとか、かわいすぎる(笑)
最後は二人で合わせて、両手をばって広げて笑顔で「ご覧ください!」って言ってました。
かーわいいーー

そのあと、第8話の予告が入っていました。
この「スパイスTV どーも☆キニナル」って番組で、毎週短いながらも番宣してるって知ったのはつい最近で、今までだいたい真希ちゃんと悠仁さんがやってたみたいだけど、一度ナリと悠仁さんで出たこともあったようで、それはすっかり見逃しました。
見たかったー。
あと2回だからもうナリが出ることはなさそうだけど、一応予約だけしておこう。


明日はフリーペーパーの「buku」が発行。
池袋で配布。ってことで、会社帰りに行ってこようかな
だって、こんなにかっこいいんだもの⇒

ブラッディマンデイ第9話&雑誌

今回もJさまはかっこよかったです。
あの最後の衣装たまらんです!!

第9話も面白かったですー。
しかしテロリストたちはみんなあっさり捕獲されてしまいました。
ブラッディXも取られてしまいました。
導師様もマヤに殺されてしまいました(なぜ!)
あんなに大きな計画だったのに失敗してもそこまで落ち込んでいる様子のないJ。
もう大掛かりなテロ行為は出来ない気がするけど、これからどう展開していくのか気になります。
残すところあと2話。
見逃せません!

第9話、Jさん的には。
テロリストの小林くんを鼓舞しているところは、なんかエロいっつーか、
かっこいいっす。
どきどき。
そして、そのあとの導師さま(おとうさま)へ向けた静かな微笑みにドキュンてなりました。
照明の具合もあるんでしょうが、妖艶な感じでよろしかったです。

マヤとのシーンも好き。
絵になる2人ですねー。
問い詰めるJと、あまり気にとめてない風のマヤ。
さすがのJにも少し怒りが見えます。こわいよー。
マヤを見る目がちょっと怖くてどきどき。
かっこよくてどきどき。
そのあとKに電話して、切ったあとの目線にもギュンってなった。やばすやばす。

作戦失敗の報告をKにしてるところとか。
かっこいいーーーーー。
とりあえず、かっこいいとしか言えなくてすみません。
ファーのフードがついた黒ニットが似合い過ぎです。
肌の露出具合が絶妙です。
アップとかたまらんです。

そして、ずうずうしくも藤丸の自宅へと上がり込んでいたJ(公式あらすじより(笑))
遥ちゃん気をつけてーー!
そのお兄ちゃんかっこいいから一緒に遊びたくなる気持ちは分かるけど、すごい悪いヤツだから!
遥ちゃん逃げて逃げてー。

振り向いて「おじゃましてます。高木藤丸くん」の笑顔が最高にかわいくて一時停止。
かーわーいー。
ほんとはギャー!ってなるとこでしょうが、キャーでした。
衝撃の「九条音弥と血のつながった兄弟なんだ」という告白。
わーー。
で、トランプをいじりながら喋ってるJさんもまたかっこよすぎて惚れます。
そして振り向いたドアップにもキュンキュン。
春馬くん、下まつ毛長っ

来週、さらに物語は佳境へ。
マヤはテロリスト側の人間じゃないのかな?
音弥はJと兄弟だってこと知らなそうだけど・・
Kは、やっぱり。
とか、いろいろね。
最後Jはどうなっちゃうのか。
ふー、気になるーー。
予告の藤丸ともみ合う?シーンのとこ、眉間にしわ寄せてすごい不機嫌そうな顔してるのがたまらなく萌えました。

公式サイトは、フォトギャラリーにちょこちょこ写ってます。
遥ちゃんと2人でトランプしてるのは本編のJでは見られないすごい楽しそうな顔してるのがかわいいです。遥ちゃんと2人ともかわいい。
yahooの特集の方でのフォトギャラリーにも第10話からの写真3枚ほどJが載っていました。
かっこいいです。


さぁ、明日はイノセント・ラヴ第8話!
イノセント・ラヴには公式サイトから飛べる裏サイトというものがあるのですが、今まであんまり堂々と裏サイトへリンク貼るのもな・・と思ってたんですが今回たくさんナリの写真が載っていたので紹介を。
昴・聖花・殉也の3人の学生時代の写真たちです。
過去のものは見れなくなってしまうので、まだ見てない方はお早めにチェックです。⇒
ちなみに、裏サイトへの正式な行き方は公式サイトの左下にある黒いピアノをクリック、鍵盤が出てくるので「いつくしみ深き」を弾く(4小節分?)、そうするとメニューのTopicsの辺りに裏への入口が現れるようです。
弾ける方はチャレンジしてみてください。(私はピアノ弾けないので無理・・)

あと、雑誌!
「FLIX JAPAN」カラー6ページ。P36~P41まで。
ララピポのインタビューです。ちょっとセピアがかってる写真で、4カットとも真顔で写ってます。男らしい感じで、かっこいいです。
どのページもガツンとこっち向いてる写真でドキッとします。
インタビューはララピポのことなので、今まで聞いたことのあるような話かな。
栗野という愛すべきキャラクターについてや、役作りの話、栗野のこれからのこと、などなど。
FLIX JAPAN (フリックス・ジャパン) 2009年 01月号 [雑誌]
B001K9QX10


あと、だいぶ前に発売になってますけどそういえば書いてなかった「Men's FUDGE」
こちらはカラー1ページで、特にインタビューはなしでした。
でもスツールに横向きに座ってて、こちら側を見てるのがすごいかわいかったです。
かわいかったけど、1ページなのでガン見したあと、置いてきました。。

webいろいろ

雑誌の予定がどんどん追加されています。⇒
チェックできるのか、わたし。
がんばる!

でもなんだか、チェックし忘れていたような雑誌を見つけました。
公式で見たら11月3日に発売となってた「WWD」
今日、会社でヤホー(byナイツ)を見ていたら「成宮寛貴がキャッチに!」的なトピックがトップページに出ていたので見たら「WWD」のインタビュー記事でした。
こちら⇒

カチッとした格好を崩してるのがかっこよい。下にある小さな写真のナリがきれいです。
インタビューはララピポのこと、ファッションのこと。
ほんとファッション詳しいですねー。


そして、公式では12月15日から掲載予定となっていたインタビュー記事がもうアップされていました。
msnのクリスマスインタビュー
どの写真もかっこいいね。かわいいね。笑顔のカットが一番好き。
こんなバーテンさんどこかにいないかしら。

子供のころのクリスマスの思い出はとっても微笑ましくてニヤニヤしちゃいました。
インタビュー読んでからしばらく「サンタがママにキッスした」が頭の中でまわってました。
いい家庭だね。そしてピュアな子供だね。

紙ヒコーキ飛ばしてサンタさんにお願いとかかわいすぎないですか。
わたしなんて、クリスマス時期になるとおもちゃ屋のチラシを真剣に見て「コレー!」って親に言ってましたよ。かわいくないなぁ。
クリスマスの日、親はこそこそと夜中にプレゼントを置いてくれるんだけど、目が覚めちゃって夜中から遊んだ記憶が・・
サンタさんを信じていた記憶がありません
でもごちそうと、ケーキと、シャンメリーと(笑)、プレゼントと、クリスマスはわくわくイベントだったのは間違いないです。

そして現在も成宮家は兄弟でツリーを飾りつけ。
「このクリスマス文化をなんとか兄弟で継承していきたいんです、僕は(やや力む)。」
がかわいくてツボでした。
クリスマス大好きなおにいちゃん。
いつかブログでツリーの写メを載せてくれないかな~


明日は木曜日!
来週の木曜は成宮さん第2回目の「食わず嫌い」に出演です。
もう収録は済んでいるので、明日の予告でちらっとでも映ったらうれしいな。
明日は中島美嘉ちゃん出演です。
仲良しの美嘉ちゃんとの対決も見てみたかったー

イノセント・ラヴ第7話

衝撃の第7話。
まさに、衝撃。

今回は昴・聖花・殉也中心のお話でした。
というわけで、ここ数話はほとんど出番のなかったナリも大活躍です。
一番の大活躍は聖花ですけど(笑)

聖花めっちゃ笑ってるー!エクソシストー!ぱ、ぱ、パンツ!
とか、大変失礼ながら突っ込まずにはいられなかったんですけど
後半にいくにしたがって、だんだん切なく。。
昴の思い、殉也の思い、聖花の思い、みんな切ない。
ちょっと泣きそうになっちゃいました。

Jとは全く違う昴のお芝居。どちらも好きです。
悪ーい顔も上手だけど、切な顔もすごくいい。
昴は抑えめに、抑えめに演じているから今までとは違ったお芝居がすごくうまくいっているなって思います。

第7話。
最初の殉也から聖花の回復報告を受けた電話のとき、髪型のせいか丸っぽい感じがおさなくてかわい

佳音と階段で話してる昴がかっこよすぎてどうしようかと思いました。
いつも本音をひた隠しにしてる昴も佳音ちゃんにはちらっと本音を。
口では酷いこと言いながら、寂しそうな顔をしてる昴に切なくなる。
でも萌える。

聖花に抱きつかれた時の、驚きと困惑の表情がすごくよかったです。
困ったように言う「おい、聖花」も好き。
殉也を傷つけてることに傷つく昴が切ない。
微妙な表情がほんとに上手だなぁ。

ほんとは聖花は昴が好きなんだろって、殉也に問い詰められるシーン。
辛いね。どっちも辛いね。
「ああそうだよ」なんて答えられるわけないだろーー!
辛いなぁ、昴。

学生時代の昴もすごいかわいいんだけど、最初の出会いシーンは殉也目線だから聖花しか目に入ってなくてほとんど昴が映らないのがちょっと悲しい(笑)聖花すごいかわいいけど。

困りながらも優しく聖花を抱きあげてタクシーに乗せるところも(うらやましいぜ)、殉也に聖花の回帰祝いのパーティーに誘われて自分の気持ちを抑えて悩んでるところも、ああ切ない、切ない。
でもかっこよいです。

で、やっぱり一番ぐっときたのが最後船上での聖花とのシーン。
聖花に抱きつかれたあとの、放心したような絶望したような、表情。
そして、諦めたのか覚悟を決めたのかそっと聖花を抱きしめてあげて、優しい表情で頭を撫でて、聖花は心から嬉しそうで・・
やばい、泣きそう
ナリはこう抱きしめるシーンのときは顎を頭にコツンってやるの好きだよね。

それで、聖花のためを思ってウォンウォン泣く殉也もかわいそうで。。
昴も殉也も好きな相手を思って身を引いて、我慢して。
でもひた向きに支える佳音ちゃんが側についてる殉也はああやって思いきり泣けるけど、誰にも何も打ち明けられない昴はどうしたらいいんだろう・・


ドラマではいまいち説明不足だと思ったので、7話見終わったあとソッコーで「もう一つのイノセント・ラヴ」を読みました。
ベタなところでちょっと泣いちゃいました。
昴や聖花の生い立ちや二人の関係、心情ががちゃんと説明がされていて、小説を読んでない人には二人の心情は伝わっていないんだろうなぁともったいなく思いました。
ドラマの中でももうちょっとでも説明してくれたらいいんだけど。。

そう、今回の7話をベースに小説が描かれているというか出会いやプール飛び込み、赤い風船のくだり、昴にあてた聖花の遺書の全文なども書かれていました。
なんで昴は聖花を抱いたのかとか、そういうこともドラマでは説明されずに終わるのかなぁ。
うーむ。

さて、残すところあと3話となりました。
すっかり忘れてたけど、佳音の事件を解決しなければいけません。
来週は今まであまり出番のなかった香椎ちゃんがようやくたくさん出てくるのかな?
予告⇒を見ると、また昴が自分を押し殺してるようで。。切ない。
ナリもインタビューで話してたけど、昴には早く楽になってもらいたいな。

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