2006.08.14 Mon
「スイッチ」感想その前に@DEEP情報〜。
@DEEPブログより。
8/15(火)日本テレビ
「ズームイン!!SUPER」で「アキハバラ@DEEP」
撮影現場取材&成宮くん&優ちゃんインタビューが放送予定です!!
見逃せないわ〜!
でね、今月で「DAZED」のナリ連載は最終回なわけですが、来月は表紙を飾るそうじゃないですか!しかもその時の写真が@DEEPブログで見れるわけですが(クリック拡大してね)、え、えらいことになってますよ。それ下着チラ見せとかじゃなくて下着よりもっと下までずり下げて太もも見えちゃってるじゃないですか。ていうかね、あのバンダナ口元に巻いてちょっとギャング風なのとかね、悪っぽいのね、ツボですよ。これ賛否両論?わたしは好きです。来月たのしみ〜!
それと、@DEEPオフィシャルリニューアル。アドレスも変わりました。→■
さて本題。すんごく今さらですが、「スイッチを押すとき」第4話の感想などを。もう第4話。来週で半分ですよ。早いな〜。
物語が動いてきましたね。
池田がスイッチを押してしまい、気持ちが抑えられなくなった洋平はついに高宮、新庄、小暮の3人を連れて脱走する。
そんな今回のストーリーですが、何てオトコマエなんでしょ、成宮さん。まつげ長!目デカ!肌きれ〜とうっとりしてる場合じゃないですよ、わたし。
でもね、最近涙腺が弱ってるようで今回2、3箇所で涙が。うるうる。どうも感傷的になっちゃっているようです。夏の暑さのせいかしら。
監視カメラ越しにキッと警備員猿渡を睨みつける表情、かっこよかった。キュン。
池田がスイッチを押してしまって、洋平が新庄に責められるシーン。顔を崩して怒りまくる新庄と辛い表情で目を伏せる洋平。交互に顔のアップが映されて対照的だなーと思いながら見てました。何がとは言いませんが。
このシーンでの小暮役若葉くんの泣く演技、好きです。
子供たちを助け出すシーンはかっこよかった〜。特に真沙美ちゃんに手を差し伸べるところなんかはね。ほんとに王子様のようでした(>Mariさん)久しぶりに立場が逆になったようです。
新庄と小暮には戻りたい場所がある。迎えてくれる家がある。だけど・・と、真沙美ちゃんの過去はこれから明らかになっていくでしょう。
どうにか抜け出し、車に乗り込むところであの強面の警備員猿渡に見つかり、車のキーを取上げられて、ボッコボコにヤラれてしまう洋平。いやー、やめてー、顔はー、顔だけはー。あ、お腹でした、ヤラレてたのは。
「あの子たちにはしたいことをする権利がある。生きていく権利があるんだ!」ボコボコにされながら、這い蹲りながらも訴える洋平くんに泣かされました。
別シーンですが、自嘲気味につぶやく「僕のことなんか、どうなったっていいんだ」にもウルウル。
しかし2回目に見たとき、ていうか30年後なのにあんなキー使ってる車あるの?って疑問がね。今だってキーレスの車普通にあるのに。
そんなこと気にしてたらこのドラマは見られません。
この辺り、原作とは変えてますね。私はドラマの展開の方が好きです。
あと、この事件を公表しない方向にしてくれてよかった。原作ではラジオやテレビで脱走してすぐにニュースで流してたから、そんなんじゃすぐ見つかるだろう、と突っ込んでました。
脱走して、夜が明けてすごくキレイな日の出。日の出をバックにこれからについて話しています。ここでも微妙な表情をするのは高宮。
車に乗り込み、それぞれの顔のアップと一緒に映る朝焼けがすごく綺麗で、これからの4人を思うとね、感傷的になっちゃうわけですよ。
次週から脱走生活。あまり動きは見られそうにないかな?
でもほんと次の放送(配信)が楽しみです。久々のこの感覚。
@DEEPブログより。
8/15(火)日本テレビ
「ズームイン!!SUPER」で「アキハバラ@DEEP」
撮影現場取材&成宮くん&優ちゃんインタビューが放送予定です!!
見逃せないわ〜!
でね、今月で「DAZED」のナリ連載は最終回なわけですが、来月は表紙を飾るそうじゃないですか!しかもその時の写真が@DEEPブログで見れるわけですが(クリック拡大してね)、え、えらいことになってますよ。それ下着チラ見せとかじゃなくて下着よりもっと下までずり下げて太もも見えちゃってるじゃないですか。ていうかね、あのバンダナ口元に巻いてちょっとギャング風なのとかね、悪っぽいのね、ツボですよ。これ賛否両論?わたしは好きです。来月たのしみ〜!
それと、@DEEPオフィシャルリニューアル。アドレスも変わりました。→■
さて本題。すんごく今さらですが、「スイッチを押すとき」第4話の感想などを。もう第4話。来週で半分ですよ。早いな〜。
物語が動いてきましたね。
池田がスイッチを押してしまい、気持ちが抑えられなくなった洋平はついに高宮、新庄、小暮の3人を連れて脱走する。
そんな今回のストーリーですが、何てオトコマエなんでしょ、成宮さん。まつげ長!目デカ!肌きれ〜とうっとりしてる場合じゃないですよ、わたし。
でもね、最近涙腺が弱ってるようで今回2、3箇所で涙が。うるうる。どうも感傷的になっちゃっているようです。夏の暑さのせいかしら。
監視カメラ越しにキッと警備員猿渡を睨みつける表情、かっこよかった。キュン。
池田がスイッチを押してしまって、洋平が新庄に責められるシーン。顔を崩して怒りまくる新庄と辛い表情で目を伏せる洋平。交互に顔のアップが映されて対照的だなーと思いながら見てました。何がとは言いませんが。
このシーンでの小暮役若葉くんの泣く演技、好きです。
子供たちを助け出すシーンはかっこよかった〜。特に真沙美ちゃんに手を差し伸べるところなんかはね。ほんとに王子様のようでした(>Mariさん)久しぶりに立場が逆になったようです。
新庄と小暮には戻りたい場所がある。迎えてくれる家がある。だけど・・と、真沙美ちゃんの過去はこれから明らかになっていくでしょう。
どうにか抜け出し、車に乗り込むところであの強面の警備員猿渡に見つかり、車のキーを取上げられて、ボッコボコにヤラれてしまう洋平。いやー、やめてー、顔はー、顔だけはー。あ、お腹でした、ヤラレてたのは。
「あの子たちにはしたいことをする権利がある。生きていく権利があるんだ!」ボコボコにされながら、這い蹲りながらも訴える洋平くんに泣かされました。
別シーンですが、自嘲気味につぶやく「僕のことなんか、どうなったっていいんだ」にもウルウル。
しかし2回目に見たとき、ていうか30年後なのにあんなキー使ってる車あるの?って疑問がね。今だってキーレスの車普通にあるのに。
そんなこと気にしてたらこのドラマは見られません。
この辺り、原作とは変えてますね。私はドラマの展開の方が好きです。
あと、この事件を公表しない方向にしてくれてよかった。原作ではラジオやテレビで脱走してすぐにニュースで流してたから、そんなんじゃすぐ見つかるだろう、と突っ込んでました。
脱走して、夜が明けてすごくキレイな日の出。日の出をバックにこれからについて話しています。ここでも微妙な表情をするのは高宮。
車に乗り込み、それぞれの顔のアップと一緒に映る朝焼けがすごく綺麗で、これからの4人を思うとね、感傷的になっちゃうわけですよ。
次週から脱走生活。あまり動きは見られそうにないかな?
でもほんと次の放送(配信)が楽しみです。久々のこの感覚。
2006.07.30 Sun
というわけで。遅れましたが「スイッチを押すとき」第2話の感想などをざっくりと。
第2話「交錯」
今回のお話では4人の少年少女たちのバックグラウンドが少しずつ明らかになってきました。
監視員としてでなく何か自分に出来ることはないのかと子供たちのために行動をしていく洋平に少しずつ4人の心にも変化が訪れたようです。
もっとも、一番洋平のことを敵視している新庄亮太は反発しているままですが。
朝食をそれぞれに渡すとき、最初の真沙美に「朝の挨拶は?」と言われて、子供たち全員に「おはよう」と挨拶をしていきます。
この真沙美とのやり取りが幼稚園の保母さんと園児って感じですごいかわいくてツボです。
「おはよう」と言ったあとに子供たちが少しでも返事をしてくれると、少しだけ笑って嬉しそうな顔。これがすごいかわいくてかわいくて。
前回は泣いてばかりだったけど、笑顔はやっぱりかわいいな〜
坂本に「最初の一歩って感じか?」と茶化されると「出来ることはやってみようかと思ったんです・・」と答える洋平。
その言葉通り、規則を破ってまで子供たちのためにと行動をしていきます。
被験者が持っている大切にしているものを取上げ、その後の反応を見ることになっているCYP。
洋平は、絵を描くことが大好きなのに描く道具を奪われてしまった小暮にはノートとペンを与え、池田が自分の命よりも大切という幼なじみとの思い出の鍵を警備員に見つかり取上げられそうになったところを嘘をついて隠してあげた。
ルール違反ですよ。もう見ててハラハラですよ。
気持ちはわかるけど、同僚の坂本の方が大人ですよね、やっぱり。
絵を描かせてあげてるのを見つかった時に萎縮してちっちゃくなってるナリがツボ。そんでもって「規則違反ってのはわかってるよな?」と坂本に聞かれて「わかってます」と堂々と開き直っちゃうのもツボ。
洋平が自分の部屋で机にある電気スタンドのスイッチを点けたり消したりする時に一瞬テレビ画面のようになって、モニター越しに監視されているような感じにしているのとかなかなか細かくて好きです。
さて次回、洋平の優しさが悲しい事件の発端となってしまうようです。
切ない、切ないよーー。でも続きが早く見たーーい!
私事ですが、金曜日はお通夜に参列して来ました。その日にこういうドラマを見て、ナリ萌えぇぇとか思ってる辺り、わたしって本当に最低な人間だよなーと思ったわけです。
だって、ナリがかわいいんだもん・・
第2話「交錯」
今回のお話では4人の少年少女たちのバックグラウンドが少しずつ明らかになってきました。
監視員としてでなく何か自分に出来ることはないのかと子供たちのために行動をしていく洋平に少しずつ4人の心にも変化が訪れたようです。
もっとも、一番洋平のことを敵視している新庄亮太は反発しているままですが。
朝食をそれぞれに渡すとき、最初の真沙美に「朝の挨拶は?」と言われて、子供たち全員に「おはよう」と挨拶をしていきます。
この真沙美とのやり取りが幼稚園の保母さんと園児って感じですごいかわいくてツボです。
「おはよう」と言ったあとに子供たちが少しでも返事をしてくれると、少しだけ笑って嬉しそうな顔。これがすごいかわいくてかわいくて。
前回は泣いてばかりだったけど、笑顔はやっぱりかわいいな〜

坂本に「最初の一歩って感じか?」と茶化されると「出来ることはやってみようかと思ったんです・・」と答える洋平。
その言葉通り、規則を破ってまで子供たちのためにと行動をしていきます。
被験者が持っている大切にしているものを取上げ、その後の反応を見ることになっているCYP。
洋平は、絵を描くことが大好きなのに描く道具を奪われてしまった小暮にはノートとペンを与え、池田が自分の命よりも大切という幼なじみとの思い出の鍵を警備員に見つかり取上げられそうになったところを嘘をついて隠してあげた。
ルール違反ですよ。もう見ててハラハラですよ。
気持ちはわかるけど、同僚の坂本の方が大人ですよね、やっぱり。
絵を描かせてあげてるのを見つかった時に萎縮してちっちゃくなってるナリがツボ。そんでもって「規則違反ってのはわかってるよな?」と坂本に聞かれて「わかってます」と堂々と開き直っちゃうのもツボ。
洋平が自分の部屋で机にある電気スタンドのスイッチを点けたり消したりする時に一瞬テレビ画面のようになって、モニター越しに監視されているような感じにしているのとかなかなか細かくて好きです。
さて次回、洋平の優しさが悲しい事件の発端となってしまうようです。
切ない、切ないよーー。でも続きが早く見たーーい!
私事ですが、金曜日はお通夜に参列して来ました。その日にこういうドラマを見て、ナリ萌えぇぇとか思ってる辺り、わたしって本当に最低な人間だよなーと思ったわけです。
だって、ナリがかわいいんだもん・・
2006.07.22 Sat
2006.07.16 Sun
「スイッチを押すとき」の特番がGyaOでまたまたアップされていました〜。→■
この前1がアップされた時に、2とか3とかもないのかな〜と言ってましたけど、こんな早くしかも2と3同時に配信されるとは。ビックリですよ、GyaOさん。両方とも10分くらい。
特番2の方は、原作者山田悠介さんのインタビューを中心に監督や脚本家などスタッフのインタビューなどで構成されていたのでナリはたくさんは出てないのですが、劇中のシーンがいろいろ。
シャワーシーンに「きゃっ、サービスカット☆」って反応しちゃってる私はダメ人間ですか?
原作者とナリは1コ違いだそうで。山田さんが現場に行ってナリと話しているところもありましたが、そりゃ近くで見たら「かっけー」ってなるよね(笑)
ナリは「うつ病になりそうです」と。重いシーンを毎日繰り返しやってたらそうもなるよねぇ。
特番3の方は、「making of スイッチを押すとき 成宮寛貴の素顔」ってことで、ナリ特集な感じですよ。ナリのインタビューいっぱいです。
ナリのインタビューと、周りの共演者や監督のナリの印象が主な内容。
このインタビューはクランクアップ後に撮ったものなのかな。髪を立ててオデコを見せて、若干ヒゲが。。アップにならなければそんなわかんないですけどね。グレーの半袖シャツにネクタイをして、だいぶ男前な感じです。「スイッチ」の時はかーわいいな〜
って思って見てたんですけど、これはカッコイイですね。
わたし的には前髪はあった方が好きなんですが、これはこれでかっこいいと思います。
インタビューも盛りだくさんだし、現場で監督と真剣に話して役作りをしたり考え込んだりと、今までこんなにしっかりとメイキング番組とかで見せてくれたことはなかったと思うので、ほんとにありがたい番組です。ドラマがDVDになって、そして特番も一緒に入れてくれたらすごく嬉しいんだけどな〜。
共演者の子たちと仲良くしてるのが微笑ましいですねー。一番年上で大先輩!なナリが仲良くしてこーって感じでやってるから共演の子たちもやりやすかったんじゃないですかね。
同僚役の方の話で、ナリの「瞳がキレイで惚れそうになっています」発言にウケました。そうなのよ、ナリの目ってすんごくキラキラだからねー。この前(エキストラの時)見て改めて感じました。
色んな泣いているシーンが見られましたけど、泣き叫ぶシーンは見ていてもツライものがありますね。ほんとに苦しそうで。
でも重いシーンだらけだと思いますが、この特番を見ていてますます楽しみになってきましたよー。
いろいろ考えさせられるドラマになりそうです。
あ、木南晴夏ちゃんはかわいいね(突然)いや雰囲気のかわいらしい子だなぁと思って。傘さしながらメリーポピンズとか言ってるし。
見られるまであと少し!でも1話たぶん25分くらいなもんですよね。
毎日放送のテレビ欄見ると30分番組になってるから、CM除いたら25分くらい?短ーい!贅沢ですか?
そうそう、オフィシャルの雑誌のスケジュールがアップされていていろいろ増えていたんですけど、この前載っていた「GyaO Magazine」今度は表紙だそうで。この前の時、GyaOのドラマに出るのに何であんまり載ってないんだろーと思ってたけど、ちゃんと載せてくれるんですねー。よかったよかった。
他にもいっぱい表紙の雑誌がありました。雑誌ラッシュです。
あと、公式には載ってないけど「わんわん共和国」ってわんこ雑誌に2ページ登場。表紙は堂本剛さんです。
「スイッチを押すとき」の現場での写真と、インタビュー。
共演者やスタッフとバーベキューやったりしたんだとか。楽しそうですね〜。
「功名が辻」予告に秀次さまご登場。か、かわいい・・
凛々しいんじゃなくてかわいいんだね(笑)
来週がとっても楽しみです!!
この前1がアップされた時に、2とか3とかもないのかな〜と言ってましたけど、こんな早くしかも2と3同時に配信されるとは。ビックリですよ、GyaOさん。両方とも10分くらい。
特番2の方は、原作者山田悠介さんのインタビューを中心に監督や脚本家などスタッフのインタビューなどで構成されていたのでナリはたくさんは出てないのですが、劇中のシーンがいろいろ。
シャワーシーンに「きゃっ、サービスカット☆」って反応しちゃってる私はダメ人間ですか?
原作者とナリは1コ違いだそうで。山田さんが現場に行ってナリと話しているところもありましたが、そりゃ近くで見たら「かっけー」ってなるよね(笑)
ナリは「うつ病になりそうです」と。重いシーンを毎日繰り返しやってたらそうもなるよねぇ。
特番3の方は、「making of スイッチを押すとき 成宮寛貴の素顔」ってことで、ナリ特集な感じですよ。ナリのインタビューいっぱいです。
ナリのインタビューと、周りの共演者や監督のナリの印象が主な内容。
このインタビューはクランクアップ後に撮ったものなのかな。髪を立ててオデコを見せて、若干ヒゲが。。アップにならなければそんなわかんないですけどね。グレーの半袖シャツにネクタイをして、だいぶ男前な感じです。「スイッチ」の時はかーわいいな〜
って思って見てたんですけど、これはカッコイイですね。わたし的には前髪はあった方が好きなんですが、これはこれでかっこいいと思います。
インタビューも盛りだくさんだし、現場で監督と真剣に話して役作りをしたり考え込んだりと、今までこんなにしっかりとメイキング番組とかで見せてくれたことはなかったと思うので、ほんとにありがたい番組です。ドラマがDVDになって、そして特番も一緒に入れてくれたらすごく嬉しいんだけどな〜。
共演者の子たちと仲良くしてるのが微笑ましいですねー。一番年上で大先輩!なナリが仲良くしてこーって感じでやってるから共演の子たちもやりやすかったんじゃないですかね。
同僚役の方の話で、ナリの「瞳がキレイで惚れそうになっています」発言にウケました。そうなのよ、ナリの目ってすんごくキラキラだからねー。この前(エキストラの時)見て改めて感じました。
色んな泣いているシーンが見られましたけど、泣き叫ぶシーンは見ていてもツライものがありますね。ほんとに苦しそうで。
でも重いシーンだらけだと思いますが、この特番を見ていてますます楽しみになってきましたよー。
いろいろ考えさせられるドラマになりそうです。
あ、木南晴夏ちゃんはかわいいね(突然)いや雰囲気のかわいらしい子だなぁと思って。傘さしながらメリーポピンズとか言ってるし。
見られるまであと少し!でも1話たぶん25分くらいなもんですよね。
毎日放送のテレビ欄見ると30分番組になってるから、CM除いたら25分くらい?短ーい!贅沢ですか?
そうそう、オフィシャルの雑誌のスケジュールがアップされていていろいろ増えていたんですけど、この前載っていた「GyaO Magazine」今度は表紙だそうで。この前の時、GyaOのドラマに出るのに何であんまり載ってないんだろーと思ってたけど、ちゃんと載せてくれるんですねー。よかったよかった。
他にもいっぱい表紙の雑誌がありました。雑誌ラッシュです。
あと、公式には載ってないけど「わんわん共和国」ってわんこ雑誌に2ページ登場。表紙は堂本剛さんです。
「スイッチを押すとき」の現場での写真と、インタビュー。
共演者やスタッフとバーベキューやったりしたんだとか。楽しそうですね〜。
「功名が辻」予告に秀次さまご登場。か、かわいい・・

凛々しいんじゃなくてかわいいんだね(笑)
来週がとっても楽しみです!!
2006.07.09 Sun
GyaOで、「スイッチを押すとき」の特番が配信開始しました!→■
約10分半の番組ですが、ナリ主演ですのでナリを中心にメイキング、インタビュー等、おなかいっぱい、ありがとうGyaO!!
やはり、だいぶ重い作品で女の子がスイッチを押して死んでいくところを見守る洋平とか、胸が痛い痛いって感じでした。
同じ監視員に思いをぶつけるところとかもね。
子供のように泣きじゃくるシーン、いいですねー。キュンってしちゃいました。あれ、わたし間違ってますかね、キュンどころ。
劇中では厳しい表情ばかりだけど、インタビューはかわいいです。
最初に監督と写真撮られてるとことかもかわいいし。
撮影終わりでの笑顔もかわいい。カメラの前をタタタって逃げるようにはけていこうとするのとか、脇の間から出すピースとかお茶目っぷりにヤラレちゃってるわけですよ。
若葉くんはナリのことを優しくて話しやすくて演技がうまいって、ベタ褒めですよ。かわいいねー、君は。
原田くんはKITCHENで見たときよりもだいぶ老け込んだ印象が・・(ごめんね)
「特番1」って、「特番2」もあったりするのかなぁ、どうなのかなー。あってくれますように!
放送まであと約2週間!予想以上に南洋平がステキだったので、ますます楽しみになってきましたー。
そう、8月に発売される「KITCHEN」DVDの宣伝で、Bunkamuraのサイトでハライトシーンがアップされていました。→■
特典映像の内容も書かれていますね。
たぶんwowowで放送したのだと思うけど、見てない皆さまは気になるところだと思います。
Amazonはただ今25%OFFだそうです。
KITCHEN キッチン

蜷川幸雄 成宮寛貴 勝地涼
Amazonで詳しく見る
割引率がコロコロ変わっている「NINAGAWA×SHAKESPEARE DVD-BOX 2」ですが、また60%OFFになってました。ナリ出演2作目の舞台「ハムレット」が入っているDVDです。
NINAGAWA×SHAKESPEARE DVD-BOX 2 / 蜷川幸雄
あとですねー、「アキハバラ@DEEP」のエキストラのレポページをアップしました〜。
私の書いたのはブログから転載してほとんど変えてないので見なくても別によいのですが(キャットファイトの方は若干追加しましたけど)、キャットファイトのエキストラに最後まで参加された碧さんの詳細なレポも掲載させていただきましたので、お時間のある時に読んでいただければと思います。
約10分半の番組ですが、ナリ主演ですのでナリを中心にメイキング、インタビュー等、おなかいっぱい、ありがとうGyaO!!
やはり、だいぶ重い作品で女の子がスイッチを押して死んでいくところを見守る洋平とか、胸が痛い痛いって感じでした。
同じ監視員に思いをぶつけるところとかもね。
子供のように泣きじゃくるシーン、いいですねー。キュンってしちゃいました。あれ、わたし間違ってますかね、キュンどころ。
劇中では厳しい表情ばかりだけど、インタビューはかわいいです。
最初に監督と写真撮られてるとことかもかわいいし。
撮影終わりでの笑顔もかわいい。カメラの前をタタタって逃げるようにはけていこうとするのとか、脇の間から出すピースとかお茶目っぷりにヤラレちゃってるわけですよ。
若葉くんはナリのことを優しくて話しやすくて演技がうまいって、ベタ褒めですよ。かわいいねー、君は。
原田くんはKITCHENで見たときよりもだいぶ老け込んだ印象が・・(ごめんね)
「特番1」って、「特番2」もあったりするのかなぁ、どうなのかなー。あってくれますように!
放送まであと約2週間!予想以上に南洋平がステキだったので、ますます楽しみになってきましたー。
そう、8月に発売される「KITCHEN」DVDの宣伝で、Bunkamuraのサイトでハライトシーンがアップされていました。→■
特典映像の内容も書かれていますね。
たぶんwowowで放送したのだと思うけど、見てない皆さまは気になるところだと思います。
Amazonはただ今25%OFFだそうです。
KITCHEN キッチン

蜷川幸雄 成宮寛貴 勝地涼
Amazonで詳しく見る
割引率がコロコロ変わっている「NINAGAWA×SHAKESPEARE DVD-BOX 2」ですが、また60%OFFになってました。ナリ出演2作目の舞台「ハムレット」が入っているDVDです。
NINAGAWA×SHAKESPEARE DVD-BOX 2 / 蜷川幸雄
あとですねー、「アキハバラ@DEEP」のエキストラのレポページをアップしました〜。
私の書いたのはブログから転載してほとんど変えてないので見なくても別によいのですが(キャットファイトの方は若干追加しましたけど)、キャットファイトのエキストラに最後まで参加された碧さんの詳細なレポも掲載させていただきましたので、お時間のある時に読んでいただければと思います。
2006.06.15 Thu
「@DEEP」動画ネタ。
アップされた2つの動画。えーーん、画面がちっちゃくて文字がよく読めないよーー
って、あれ。下の「akihabara-at-deep」をクリックすればちゃんとした大きさで見れたのね。うっかりー。動画一覧はこちらで見れるんですね。→■
いやー、かわいいね。あのTシャツに短パンででっかいリュック背負った人は。髪も短いしだいぶ幼く見えます。何か(携帯?)手に持って迷いながら歩いてるところなんてどこの子供かと思いますもん。かわいよーー。
焼肉のシーンは山田優ちゃんと相変わらず仲良しでいいですね。かわいいー(そればっか!)
アキハバラ@DEEPの動画のことでウキウキしていてすっかり感想が遅れてしまいました。
読みました、「スイッチを押すとき」。
うーん、話の発想はおもしろいけど文章がちょっと受け付けられないなぁというのが感想です。中高生に人気があるみたいなので、なるほどそうかもと思いました。
でもねー、これをナリがやるんだと思って読んでいたので結局泣いちゃってるわけですよ、わたしは。甘いですねぇ。
でも、映像になったら結構おもしろいんじゃないかと思います。個人的には小説よりもおもしろくなってくれるんじゃないかなと思ってます。
原作を読まない方が楽しめるかもしれません。
ナリのやる施設の監視役、南洋平はマジメで施設にいる子どもたちを何とか助けてあでたいと思っていて、自分も色んなものを背負ってる。
何もない空間に閉じ込められて7年も生き続けてきた4人の子供たちにもそれぞれに死ねない理由があって、洋平はその子供たちを助けようと深く関わっていきます。
とにかく、すごく重い。読み終わった後に残ったのは、ため息でした。
あっ、この中で車を運転するシーンが出てくるんですけどナリは免許取れたんでしたっけ?ナリが運転してるのか、牽引なのかが気になるところです。
さて、このドラマに一緒に出る子供たちの1人、若葉竜也くんのマネージャーさんがブログをマメに書いていまして、クランクインの時からのスケジュールやその時々の出来事がちょこちょこと読めました。→■
4月10日にクランクインしているようで、4/11にアップされた記事から続々と書いてあります。
書いている時は公式発表がされていないので、ドラマのタイトルも共演者の名前も書いていませんが、ナリのことは「主演俳優」だとか「先輩」という風に2,3回話題に上がっていました。
ナリの人となりがよくわかる興味深い記事が2つ。
1つはタイトル「5月3日」(下の記事です)→★
「このドラマで竜也くんは、掛け替えのない、ひとりの先輩と出会った。そのひとは、決して人気に驕ことなく彼らと接し、演技と常に真剣に向かい合っている。今ではまるで兄弟のよう。
このひとの存在は間違いなく、俳優・若葉竜也に大きな影響を与えている。」
もう1つは「5月10日」(下の記事)→★
「実は主演の方とも、現場でお会いするのは今日が最後。監督のOK!の声が掛かり、竜也くんとともにお礼のご挨拶に伺うと、丁重に「こちらこそお世話になりました」と返して下さった。」
こういう記事はほんとに嬉しいですよね。同時に何だか誇らしくもあり、やっぱりナリって素敵だなーと思うのです。
このマネージャーさんのブログは非常に興味深いです。ここまでタレント思いなのって凄いですよね。
ともあれ、7月放送の「スイッチを押すとき」がますます楽しみになってきました。
前に見たGyaOのドラマではメイキングとかもちらっと見れた気がするけど、これはどうかな〜。見れたらいいな。
アップされた2つの動画。えーーん、画面がちっちゃくて文字がよく読めないよーー

って、あれ。下の「akihabara-at-deep」をクリックすればちゃんとした大きさで見れたのね。うっかりー。動画一覧はこちらで見れるんですね。→■
いやー、かわいいね。あのTシャツに短パンででっかいリュック背負った人は。髪も短いしだいぶ幼く見えます。何か(携帯?)手に持って迷いながら歩いてるところなんてどこの子供かと思いますもん。かわいよーー。
焼肉のシーンは山田優ちゃんと相変わらず仲良しでいいですね。かわいいー(そればっか!)
アキハバラ@DEEPの動画のことでウキウキしていてすっかり感想が遅れてしまいました。
読みました、「スイッチを押すとき」。
うーん、話の発想はおもしろいけど文章がちょっと受け付けられないなぁというのが感想です。中高生に人気があるみたいなので、なるほどそうかもと思いました。
でもねー、これをナリがやるんだと思って読んでいたので結局泣いちゃってるわけですよ、わたしは。甘いですねぇ。
でも、映像になったら結構おもしろいんじゃないかと思います。個人的には小説よりもおもしろくなってくれるんじゃないかなと思ってます。
原作を読まない方が楽しめるかもしれません。
ナリのやる施設の監視役、南洋平はマジメで施設にいる子どもたちを何とか助けてあでたいと思っていて、自分も色んなものを背負ってる。
何もない空間に閉じ込められて7年も生き続けてきた4人の子供たちにもそれぞれに死ねない理由があって、洋平はその子供たちを助けようと深く関わっていきます。
とにかく、すごく重い。読み終わった後に残ったのは、ため息でした。
あっ、この中で車を運転するシーンが出てくるんですけどナリは免許取れたんでしたっけ?ナリが運転してるのか、牽引なのかが気になるところです。
さて、このドラマに一緒に出る子供たちの1人、若葉竜也くんのマネージャーさんがブログをマメに書いていまして、クランクインの時からのスケジュールやその時々の出来事がちょこちょこと読めました。→■
4月10日にクランクインしているようで、4/11にアップされた記事から続々と書いてあります。
書いている時は公式発表がされていないので、ドラマのタイトルも共演者の名前も書いていませんが、ナリのことは「主演俳優」だとか「先輩」という風に2,3回話題に上がっていました。
ナリの人となりがよくわかる興味深い記事が2つ。
1つはタイトル「5月3日」(下の記事です)→★
「このドラマで竜也くんは、掛け替えのない、ひとりの先輩と出会った。そのひとは、決して人気に驕ことなく彼らと接し、演技と常に真剣に向かい合っている。今ではまるで兄弟のよう。
このひとの存在は間違いなく、俳優・若葉竜也に大きな影響を与えている。」
もう1つは「5月10日」(下の記事)→★
「実は主演の方とも、現場でお会いするのは今日が最後。監督のOK!の声が掛かり、竜也くんとともにお礼のご挨拶に伺うと、丁重に「こちらこそお世話になりました」と返して下さった。」
こういう記事はほんとに嬉しいですよね。同時に何だか誇らしくもあり、やっぱりナリって素敵だなーと思うのです。
このマネージャーさんのブログは非常に興味深いです。ここまでタレント思いなのって凄いですよね。
ともあれ、7月放送の「スイッチを押すとき」がますます楽しみになってきました。
前に見たGyaOのドラマではメイキングとかもちらっと見れた気がするけど、これはどうかな〜。見れたらいいな。
2006.06.08 Thu
ちょっぴり出遅れましたが・・、ナリの新しいドラマの情報が発表になりました
2006.07.20スタート
「スイッチを押すとき」主演!(全10話)
毎日放送(関西TBS系列)にて初回25:25〜
※2話以降、変動する可能性あり
Gyaoにて7月21日正午〜配信START!
原作:山田悠介
共演:木南晴夏、若葉竜也、近藤芳正 ほか
あと、「KITCHEN」でマイクル役やってた原田くんも出るみたいです。
いつの間にかトップコート所属になっていたようで、この前ナリ友と話してるときにそんな話が出てへぇーー!って思ったんですが、共演するんですねー。
楽しみです。
勝手に単発のドラマだろーと思っていたのですが、連ドラだったのですね。
「監視は怠らない」はこれだったようです。すっきり。
いやっほーーぅ!
と、素直に喜べないのは、テレビは関西ローカル(しかも深夜枠)だからですね。木曜の深夜じゃリアルタイムで見られる人はほとんどいなそうだし・・。
でも無料動画サイトの「Gyao」でも配信されるので、よかったです。(会員登録すれば無料で見られます)
「Gyao」では以前黒川智花ちゃん主演のドラマ「ハツカレ」(少女マンガ原作)を見てたことがあります。智花ちゃんもすごいかわいいし、出てた男の子2人もかわいかったのでキュンキュンでしたよ。対象年齢は小中学生くらいな感じでしたけど
この「ハツカレ」は1話30分くらいだったけど、ナリの「スイッチを押すとき」は1話どのくらいなんだろー。30分?1時間?
「Gyao」の動画は大画面で安定した映像で見られるので嬉しいです。
ただ、PC環境によってうまく見れない方もいるかと思いますが・・
さて、「スイッチを押すとき」原作は重ーい内容みたいですね。
この作者は「リアル鬼ごっこ」が有名ですよね。読んだ事はないんですが。
ストーリーはこんな感じです(出版社サイトより)。
2007年、若年齢層の自殺者は跡を絶たず、インターネットで呼びかける集団自殺がその増加に拍車をかけた。政府は青少年自殺抑制プロジェクトを立ち上げる。青少年の深層心理解明のため、無作為に選出された子供を高ストレス環境に置き、その精神構造を解明するというものだ。被験者の子供の多くは1年も経たずに自殺スイッチを押すが、横浜センターには7年もスイッチに手をかけず生き残っている4人の子供たちがいた。彼らの運命は……。生と死の意味を問いかける、山田ワールドの新境地を拓く傑作。
ナリはこの中でその政府が作った施設の監視役を演じるようですね。
とりあえず原作読んでみようっと。

2006.07.20スタート
「スイッチを押すとき」主演!(全10話)
毎日放送(関西TBS系列)にて初回25:25〜
※2話以降、変動する可能性あり
Gyaoにて7月21日正午〜配信START!
原作:山田悠介
共演:木南晴夏、若葉竜也、近藤芳正 ほか
あと、「KITCHEN」でマイクル役やってた原田くんも出るみたいです。
いつの間にかトップコート所属になっていたようで、この前ナリ友と話してるときにそんな話が出てへぇーー!って思ったんですが、共演するんですねー。
楽しみです。
勝手に単発のドラマだろーと思っていたのですが、連ドラだったのですね。
「監視は怠らない」はこれだったようです。すっきり。
いやっほーーぅ!
と、素直に喜べないのは、テレビは関西ローカル(しかも深夜枠)だからですね。木曜の深夜じゃリアルタイムで見られる人はほとんどいなそうだし・・。
でも無料動画サイトの「Gyao」でも配信されるので、よかったです。(会員登録すれば無料で見られます)
「Gyao」では以前黒川智花ちゃん主演のドラマ「ハツカレ」(少女マンガ原作)を見てたことがあります。智花ちゃんもすごいかわいいし、出てた男の子2人もかわいかったのでキュンキュンでしたよ。対象年齢は小中学生くらいな感じでしたけど
この「ハツカレ」は1話30分くらいだったけど、ナリの「スイッチを押すとき」は1話どのくらいなんだろー。30分?1時間?「Gyao」の動画は大画面で安定した映像で見られるので嬉しいです。
ただ、PC環境によってうまく見れない方もいるかと思いますが・・
さて、「スイッチを押すとき」原作は重ーい内容みたいですね。
この作者は「リアル鬼ごっこ」が有名ですよね。読んだ事はないんですが。
ストーリーはこんな感じです(出版社サイトより)。
2007年、若年齢層の自殺者は跡を絶たず、インターネットで呼びかける集団自殺がその増加に拍車をかけた。政府は青少年自殺抑制プロジェクトを立ち上げる。青少年の深層心理解明のため、無作為に選出された子供を高ストレス環境に置き、その精神構造を解明するというものだ。被験者の子供の多くは1年も経たずに自殺スイッチを押すが、横浜センターには7年もスイッチに手をかけず生き残っている4人の子供たちがいた。彼らの運命は……。生と死の意味を問いかける、山田ワールドの新境地を拓く傑作。
ナリはこの中でその政府が作った施設の監視役を演じるようですね。
とりあえず原作読んでみようっと。
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